灰になるまで腐女子です?

二次元沼にハマった永遠の35歳主腐が同輩を求めて綴る戯言

コロッケ!6️⃣ 令和のサイコロコロッケ

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 バンカーサバイバル番外編も1/29で終了、サイン会は盛況だったようで何より。さて、今年のカッシー先生の御年賀ツイ☟

 えっ、まさかのサイコロコロッケ?! サイコロコロッケすなわちサイコルシェイムというバンドを知ったのはコロッケ!アニメのOPEDを担当していたからで、Make-upというバンドから☆矢を知ってハマッたのとは逆のパターンだった、という逸話はこのブログを始めた際に何度か触れたネタですね。このツイを見た時に「いいね」だけでなくRTまでしたら、カッシー先生直々にリプを貰ったことは以前に述べました。

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 サービス精神旺盛な先生、設定画まで披露してくださって、まさか令和の時代に20年前のアニメの資料が拝見できるなんて思いもよりませんでしたよ。ありがたやありがたや。

 リアタイでアニメを視聴した折、OPはいかにもコロコロマンガらしい、元気で明るい曲調だなと思いましたが、EDはオリエンタルな雰囲気の物悲しい曲で意表を突かれました。コロッケ!の作風にこういう曲をもってくるのかと意外に感じたけど、決して悪くない、むしろ好み。こんな音楽を作る方って、一体どんな人なんだろう。EDでの紹介は「サイコロコロッケ」。えっ、これがバンド名なの? さらに、サイコロコロッケのキャラたちがEDの画面に登場した時、このコロッケワールドなキャラたちは何だろうと不思議に思いました。

 その後、主題歌のCDを手に入れてすべて解決。サイコロコロッケとはサイコルシェイムというバンドがコロッケ!の主題歌担当用につけた名前である、EDのキャラたちはメンバーをコロッケ!の世界観に合わせてキャラデザしたもの、謎が解けました。

 

サイコロコロッケが描かれたコロッケ!の主題歌CD

 お蔭ですっかりサイコルシェイムファンになって、それまでに発売されていたアルバムからシングルから、手当たり次第に買い集めましたね。サイコルシェイムは「スーパーコスプレバンド」を名乗っており、特殊なファッションでライヴ等を行なっていますが、コロッケ!が放送されていた頃、つまりサイコロコロッケとしての活動をしていた頃に発売されたアルバムがこちら。見比べると先生のキャラデザの秀逸さがよくわかります。

 

EDのVISITORが収録されたアルバム

 サイコルシェイムは一度解散したんだけど、数年前に再結成したという経緯があります。再結成していて良かったよ、そうでなければ先生との上記のやり取りはなかったかもしれないもんね。

 もちろん今でも推しバンドであり、アルバムは欠かさず購入しております。いつかはライヴに行きたい、という野望を抱いて幾年月。実現するといいな。

コロッケ!5️⃣ バンカーサバイバル番外編in新宿レポート

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 つーことで、行ってまいりました、コロッケ!のイベント『バンカーサバイバル番外編in新宿』。次男の引っ越し関連でまたしても関東圏へと赴くことになりましたが、今度の引っ越し先は当人が今住んでいる横浜よりもずっと「都内のヲタ圏」に近く、ならば終了後に新宿へ寄ってみようと画策したわけですね。「新宿でコロッケ!の展示を見る」というこのヲタ計画、同行していた夫と次男も一緒に行くと言い、三人で繰り出す次第となりました。

 場所は新宿マルイアネックス、JR新宿駅から徒歩10分ほどのところで、昼食がまだだったので先に食事をしようと、レストランフロアとなる8Fへ赴いたところ、いきなり目に飛び込んできたのが「コンセプトカフェ」いわゆるコラボカフェで仰天。次男がすかさずチェックしたところによればゲームジャンルの作品だったようですが、何というタイトルかド忘れしてしまった。ともかく、女子に人気がありそうな美形キャラ♂のパネルがずらっと並んでいてヲタ感全開。もちろん入店しているお客は若い女性ばかりでした。

 さすがにこのコラボカフェは勘弁なので(自分の推しジャンルなら夫が同行だろうが何だろうが喜んで入る、つか、それを目当てに行くけど)別の店で食事を済ませてから6Fへ移動。このフロア、まるっとポップアップストアだったのにまたびっくり。エスカレーターを取り囲むようにして、コロッケ!の他にもジョジョやら幽白やら、その他のジャンルの店がぐるりと並んでおり、先の池袋にもあったガチャガチャの専門店も一角に存在していました。幽白の店は下記のツイのものですが☟こちらはまた改めて幽白ジャンルの記事でレポートします。

 さて、コロッケ!の店ですが、壁の展示物の撮影OKとなっていたので、すかさず撮りまくりました。それらを以下に示しますね。

 

お出迎えコロッケ

 感動のコロッケ!ワールド。しかしながら、先のベイ展でもそうだったように、現場(笑)に行くとテンパッて上手く撮影できないため、どの写真もイマサンの写り具合になってしまいました。申し訳ありません。

 また、グッズの売り切れが危ぶまれていましたが、タイミングよく前日に再入荷されたため、お蔭でお目当てのアクスタをゲットできました。

 

欲しかった大人コロッケの描かれたアクスタ

 もれなく貰える特典カードもEPOSカード(クレカ)提示で二枚ゲット、ラッキー。クレカを作った経緯はこちら☟

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 この時、既に持っていたクレカが使えなくて新規に作ったのがEPOSだったんだけど、マルイの店ではお得に使えました。ヲタ必携のクレカかもしれん。特典カードはこちらの二種類を貰いました。

 

 家で撮ってもヘタだな。何でこんなに曲がって写ってるのさ。

 さてさて、このマルイアネックス、5Fフロアは全て駿河屋で、1Fにもゴジラグッズの店があったりと、ビル全体がヲタのために存在する建物になっていました。池袋にアキバ、新宿と、ヲタに優しい街が増えたってことですね。それだけヲタが市民権を得たという証なのかも。とはいえ、できれば地方でもやって欲しいよなぁ。

コロッケ!4️⃣ まさかのイベント&グッズ販売

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 コロッケ!のイベント開催が決定。1/14~っつーことは昨日から始まったわけですね。これまでベイワールド展のレポート、ダイ大やNARUTOなどの展覧会等を記事にしたり、様々なジャンルのグッズ販売(ポップアップストアやら通販)を取り上げたりしてきましたが、ここにきてコロッケ!でも行なわれるとは、そんな期待は抱いたこともなかったので、マジで嬉しい。コロコロ連載のマンガの中でも人気作な上に、BLとして復活したことも白羽の矢が立った要因なのでしょう。

コロッケイベント記念イラスト

 しかも、原作者カッシー先生のサイン会まであるなんてファンサがスゴイな。先生はコミックスの帯の応募で、イラストを描いてプレゼントする企画もやっているし、サービス精神が旺盛な方。先生の御年賀ツイでサイコロコロッケ(サイコルシェイムのコロッケキャラVer.)のイラストが登場したので、思わず引用RTしたら先生からのリプが届いて仰天した顛末は今年初の記事に記しました。

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 いや、まさか令和にサイコロコロッケを拝めるとは思わなかったし、先生からリプをいただけるなんて、こいつは春から縁起がいいぜ。このネタはもう一回、音楽カテゴリで使いますのでよしなに(笑)。

 前回、池袋に行った記事を記しましたが☟

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 日程が合えば、つまりコロッケ!イベント開催中だったならば、池袋ではなく新宿に行っていたよ。次男のアパートの引っ越しが月末あたりになりそうなので、東京方面に行く可能性は高いのですが、さすがに新宿へ立ち寄る余裕はないよな。チャンスがあれば行ってレポートします。

 ちなみに、上記の二つのツイは先に下書きへ保管しておいたのですが(タイムラインでどんどん流れてしまうため保管しておかないと、必要になった時にかなり前まで遡らなければならないという面倒な羽目になる)最新のものでは通販もあるという情報が記載されていたのでちょっと安心。

 この【事後通販】って文言ですね。大人コロッケとリゾットが描いてあるアクスタが欲しいけど、行く機会がなければ通販でゲットするからいいやとも思うが、どうせなら展示も見たいしなぁ。こちらの件につきましてはまた報告いたします。

※その後、引っ越し関連でまたしても東京へ行く予定ができたため、新宿へも立ち寄るチャンスができ、会場を訪れる可能性が出てきました。いいぞーっ! また後程レポートしますね。

ロジカル真王3️⃣ ロジカルでベイバ的妄想

 クリスマスには例年自CPで何か書く(描く)いわば二次創作を自らに課しているのですが、今年は昨年実現できなかったシュウバルのSSに取り組んでいました。ただし、その作業に手間取ったため、このメインブログでのシュウバル及びシスクミ語りまで手が回らず、本日は先に準備しておいたロジカルの記事を披露します。

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 さて、前回の記事が八月。この時、予告を貼ったロジカルの大会が催されたというお知らせです☟随分経ってしまいましたが御了承ください。

 また、任天堂Switch版でゲームも発売されたとのこと。あっという間にビッグジャンルになったよね。すごーい。

 それでは原作について。現在コロコロオンラインでは第6話までが公開されていますが(注:記事を途中まで入力、中断していたら7話も公開された)カズとドングリ四方田、シグマ王子がチームを組む、三人が仲間になって団体戦を戦うという流れになっています。カズがシュウに似ているのは誰もが認めるところだと思いますが、頬のペイント、目の形など、シグマ王子はちょっと大人っぽくなったバルトだと、オラとしては認識しています。ちなみにラハブ王子は登場の際に「ルイさんみたいなの出てきた」と話題になったように、ロジカルのルイってことで異論はないよね。参考までにコミックスからの抜粋等を貼ります。

 

ロジカルのシュウこと轟木一

ロジカルのバルトことシグマ王子

ロジカルのルイ様ことラハブ王子

 チームを組んだはいいが何かにつけてもバラバラで、一向にまとまらない三人。それでも試合になると以心伝心でチームワークを発揮して勝利する、6話ではそんな内容が描かれていました。いや~、カズとシグマの絡み、シュウバルとはまた違った雰囲気で、これはこれでいいなと。そんなことを考えているのはオラだけか。

 年齢を経てもどこかお子ちゃまで天然なバルトに対して、シグマはそれなりに落ち着いているけど(年齢設定15歳)おトボケキャラでもある。一方、バルトに甘々で「親友でライバル」と言いつつも保護者ポジをとることが多かったシュウ、カズはそこまで大人な態度でもなく、齢相応に子供っぽい面を見せる。つーわけで、カズ×シグマなら、バルトでは難しかった「誘い受」なんかができそう。って、早速そっち系かよ。

 や~、だってさ、シュウバルのようでシュウバルでない(笑)森多先生のキャラですよ、妄想が膨らむのは当然じゃないか。まあ、ロジカルはベイバのようにどんどんキャラが登場して、あれもこれものCPが乱立することはなさそうですが、いや、今後の展開の仕方によってはもっとキャラが増えて乱立も有り得るかもだけど、とりあえず今のところ妄想できるのはカズシグ(言いづらい)ぐらいかなと。カズシグ≒シュウバルなので、今年のクリスマスの記事はシュウバルの代わりにカズシグを取り上げた次第です。

 ちな、大抵の作品では主人公受にハマりますけど、カズがシュウに似ている、すなわちそれは攻キャラ体質(どういう体質だ)なんで、今回は主人公攻です。でもな~、逆を支持する人が多そうなんだよな。たしかにシュウよりは受になりやすい面も。シュウが90%なら70%ぐらいの攻キャラ体質ってところか(その数字化の根拠は何なんだ)。

 そういや最初に登場した十八万里クン、すっかり存在を忘れてしまいそう。世界の頭脳戦という展開になってしまった以上、彼のように平凡な子は相手にされなくなっちゃうよね。クミチョーポジって書いたけど、クミチョーよりも出番なくなるじゃん。カズが日本に帰ってきた時に「おかえり」って言うだけになりそうで、ちょっと悲しい。それともクミチョーのように、カズを追って世界に進出するという展開はあるのだろうか。これだけ王族が揃った以上それも難しそうだな。カズと万里のCPも有りだと思っていたけど、やはり王道はカズシグ(やはり言いづらい)か。あ、さすがにカズとドングリとの妄想はナッシングです。ドングリは他に相手を見つけて欲しい、っつーことでよしなに。

※文中の注意書きにも書きましたが、現在は7話も公開されました。上記の文☝は6話までの内容に基づいております。で、7話ではまさかのデュエマ的展開に。やはりコロコロはそういう路線になるものなのね。今後シグマとの関係はどうなるのかも楽しみですわ。

都市伝説先生ウラモン2️⃣ 祝★コミックス1巻発刊

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 9/28にウラモン先生のコミックス1巻が発売、ゲットしました。コロッケBLと同時だったんだけど、コロコロカテゴリの記事が連続するのもどうかと思い、こっちはネタにするのを遅らせた次第です。

 

都市伝説先生ウラモン コミックス1巻

 紙の書籍として発行されたってことはけっこう人気がある証ですよね。それと、紙ベースで続けて読むと理解度が増して(つか、読むのはやっぱり紙でないと馴染めないのが昭和世代)面白さも増す感じ。とはいえ、コロコロ全体の中ではそうメジャーな作品ではなく、大元のコロコロジャンルもコミックス市場ではマイナーなので、書店で見つからない、置いていない確率が高い。田村先生自らおっしゃっているように、手に入れるには予約とか取り寄せをした方が確実だと思われます。

 さて、舞台は小学校、オカルトやら都市伝説を題材にしたウラモン先生ですが、数話でオチがつくネタを幾つか続けてきたのち、いよいよ小学生以外のメインキャラたちが登場し始めました。超常現象対策部隊の葛切影千夜とおモチですが、このあたりの流れが何だかジャンプっぽいな。早めの打ち切りに対応できるように当初は短編の連続で繋いで、人気が出てくる=長期連載が約束されればそれに応じたキャラを出す、みたいな。もっとも、ジャンプに限らず、短編の話を続けたあとに長編の展開にするってのは定石でしょうけど。

 例として幽白のパターンを思い浮かべればわかるけど、幽助が霊界探偵になってしばらくは単発の事件を解決する、いわば短編が続いたあと、蔵馬や飛影が仲間になり、暗黒武術会編という長編に続いていきますよね。影千夜はコエンマ、おモチはぼたんに見えなくもない。「超常現象対策部隊」という組織も、影千夜たちの正体も、ウラモン自身もまだまだ謎が多いけれど、そういった謎はおいおい明かされていくんだろうな。伏線を張ったり何らかの秘密を匂わせたりなど、作品の人気を長期にわたって保つためにも、そのあたりは余程上手くやっていかないとなぁ。小出しにしすぎたり、何でもかんでも謎にしたりしてしまうとしらけるし、飽きられてしまうから難しい。この先、どういった秘密が明かされるのか、楽しみではあります。

 楽しみといえば、何といっても【腐】的展開。やっぱりソレかよ。つか、ソレがないと盛り上がらないじゃん。な~んて、そう思ってるのは界隈の中でも一握りやもしれませんけど、【腐】推進派なんで(笑)ソレを匂わせる関係性・展開・会話は欠かさずチェック。影千夜登場でさっそく影千夜×ウラモンなんてのが妄想されていそうな、そうでもないような……って適当なこと言ってるけど、そのような二次創作はまだ拝見しておりません。「影千夜はコエンマ的存在」みたいにも書いたけど、チビでクールという設定からして、どちらかといえば飛影のキャラに近い。で、「飛影といったら受気質(※個人の見解です)」となると、影千夜も右側の人なのでは。加えて、ウラモンはどう解釈しても右、そーなると、影×ウラというCPでは無理があるような気がする。

 ならば「超常現象対策部隊」に所属する者、或いは小学校の同僚の先生で、長身の美形が登場するといいのにな。教育実習生=年下でもいいかも。優秀で鼻持ちならない自信家で、事あるごとにウラモンと張り合おうとする。ところが当のウラモンは「〇〇さんってスゴイですね」とか言って素直に評価してくるからライバルとして成り立たずイライラしていると、何かの事件で助けられる羽目になり、そこから親愛の情が生まれ、ただし本人は自身のその感情を認めようとしない、みたいな展開に。って、何だよ、自分の性癖好きなだけぶち込んでるじゃん。まあ、そういったキャラが出てくれば【腐】が盛り上がること間違いなしで、【腐】が盛り上がれば作品全体も盛り上がること請け合い。等々テキトーにほざいていますが、コロコロオンラインにて無料で読めるマンガなんで、沢山の方に知ってもらえれば幸いです。

コロッケ!3️⃣ 祝★コミックス5巻発刊

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 コロッケBLの5巻が9/28に発売となりました。以前にも記したように、コロコロのコミックスは黙っていても入荷される作品ってのが少ないため、すべて取り寄せ予約をしております。今回はウラモン先生と発売日が同時だったので二冊ゲット。ウラモン先生については別の記事にて。

 今回の表紙はアンチョビ。BLで復活してからはイケメン枠に入ったよね。ストーリーは「第2回 次の王様だ~れだ大会」佳境、シャトーブリアンvsコロッケらバンカーたちとの戦いが激しさを増して、フォンドボーやアンチョビまでもがシャトーブリアンに吸収されてしまう。そんな中でコロッケとリゾットがブレンド(フュージョン)してコロットになる、というところまでで、シャトーブリアンとコロットの戦いは6巻に持ち越し。

 

コロッケBLコミックス5巻

 コミックス特典のおまけPにはシャトーブリアンとフォンドボーの妖しい四コマ漫画が載っていて、さすがカッシー先生、何度も引用させてもらったいつぞやのツイといい、そっち系に理解があるなと思いました。コロコロのジャンルとしてはベイ(昨年の夏に参加したベイ三世代合同に続き、来年には爆ベイオンリーが催されるそうです)やビーダマン(前回の記事で参加表明した)のwebオンリーイベントが開催もしくは開催の予定がなされていますけど、今のところコロッケ!は計画されていませんよね。コロッケ!でイベントやったら、たとえ参加サークルの大半が【腐】サークルでも(笑)カッシー先生めっちゃ喜んでくれそうだけどなぁ。主催者になるほどの気力と知識と時間がないのは申し訳ないけど、計画されればオラも「Madam poison」で参加するよ。

 そうそう、10月8日の今年の「リゾットの日」については、昨年はイラストを描いたけど今年は何もやってない云々と、先の記事であれこれ記述してしまいまして☟

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 バトビの記事なのにコロッケ!ネタでお茶を濁してどうするよってなもんですが、原作者自らが毎年リゾットの新しいイラストをUPしてくださるって、とてもありがたいことですよね。ここにもう一度貼っておきます。

 このオフモードリゾット、とても素敵。盛り上げてくださる先生の期待に応えるべく、頑張って描けばよかったなと思ったけど、バトビのサクカで精一杯だったんだわ。三連休は法事であたふたして、それでも終わってからは時間があったのにも関わらず、何も手につかなかった。創作は時間にも気持ちにも余裕がないと出来ない、っつーのは年齢を重ねる程に痛感しています。

コロッケ!2️⃣ コロット登場

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 TOP PAGE並びにカテゴリ毎の説明にも記しましたが、爆ベイ・バトビ・ベイバ以外のコロコロ・ジャンプ作品に関しては専用カテゴリを設けておりません。理由は右(あるいは下)のカテゴリ一覧を御覧になればおわかりになると思いますが、カテゴリ数がMAXで、これ以上増えるとわかりにくくなってしまうと考えたからです。もう既にわかりにくいかも。統合できそうなものはひとつにしたんですよ(挨拶とお知らせ等)それでも何だかごちゃごちゃ、絶対に増やせない。よって、これまでの記事をすべて遡り、タイトルに〇〇〇1️⃣とナンバーをつけて、作品カテゴリを表すようにしたわけです。さらに2️⃣以降は文中にひとつ前の記事を貼って、同じカテゴリのものを辿っていけるようにしました。

 ベイバ完結によって、もっとも盛り上がっていたジャンルのネタ提供量が低下。オバの愚痴ばかりにならないように(苦笑)マンガ・アニメ系の記事の減少を防ぐために、自分がハマッた作品はすべてカテゴライズしてどんどん取り上げるよう今回の処理を施したわけですね。最近では幽白とかアイシーなどをカテゴライズの対象としてUPしたんですけど、今回のコロッケ!も爆ベイと同期?かつ、コロアニで新連載が始まった作品で、これまでもちょくちょくネタを提供してもらっていましたが、改めて独立したカテゴリにいたしました。コロコロコミックという大きなカテゴリ内ではこのコロッケ!とウラモンとロジカル真王かな。デュエマも一応つけたんですが、そもそも原作を履修していないし、今も新しい世代の話が続いているけどオラとしては勝舞クン世代で終わっているから、記事が増えるという期待はできないんだけどね。

 今回、コロッケ!が自分の中で一気に盛り上がったのですが、それは先日公開されたコロッケBLの22話の展開が美味しかったからに他ならず。

 なんと、コロッケとリゾットが合体してコロットに! DBでいうところのフュージョンじゃん。つーのは健全な反応であり、見ようによってはリゾコロの子供? ええ~っ♥といきなり【腐】心が刺激される展開に。

 

こっちもコロット?

 ツイに載ってるモノクロのコロットと上記のゲーム宣伝用?コロットでは顔立ちが違うんだが……モノクロはリゾットとコロッケ大人Ver.に、カラーの方は子供Ver.に似てるよね。まあ、どちらにせよありがたい。リゾコロジュニアなんて、爆ベイ原作でカイタカ次世代が登場した時の、カイの息子とタカオの息子二人とも「カイタカの子供」と捻じ曲げて(笑)解釈された、あれ以来のネタだな。いやこれ、一気に【腐】が加速するわ。やはり公式からの供給は大切ですね。

 樫本先生は【腐】にも寛容だと勝手に解釈しているので(しつこく過去ツイを貼る)☟

 これまでリゾコロについては【腐】マンガを一枚しか描いていないのですが、何かやりたいな~と。おっとその前にビーダマンオンリーイベントだろ。紅シュウ生誕祭も近づいているんだぜ。それまでには小説仕上げるって決めていたのにどうするよ、つか、早く書け&描けよって。

ロジカル真王2️⃣ 祝★コミックス1巻発刊

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☝この記事、ロジカル真王カテゴリにしちゃいました(笑)。で、今回は二回目の語りです。

 

ロジカル真王コミックス1巻

 コミックス購入をツイしたら、またしても森多先生とコロコロカーくんから「いいね」を頂いてしまった。恐縮です。

 

森多先生のいいね②

 来月にはウラモン先生のコミックスも出るんだけど、コロコロコミックって書店側が「黙っていても入荷してくれる」作品が少ないんだよ~。だから、必ず定期購読の予約(=取り寄せ)をしないとゲットできないのだ。オラの「顧客注文一覧」みたいなページには鬼滅(もう終わったけど)や呪術のような超メジャー作品(両作とも人気が爆発した際に売り切れとか販売冊数の制限がかかったので確実にゲットするため定期購読にした)と発行ペースが遅くていつ出るのかわからないBORUTO、さらに、手に入れにくいコロコロ作品名が並んでおり、完結した爆ベイRISINGとベイバの他にはコロッケBLに今回のロジカルが記載されています。次はここにウラモンが追加されるってことですね。このオバハン、コロコロ好きやな~って言われてるんだろうな。どう思われようと構わんが。

 コミックス表紙の折り返し部分には先生お得意の四コマ漫画があり、主人公・轟木一が頭脳明晰・品行方正と共に容姿端麗とありました。やはりイケメン設定。それでいて運が悪いとも。いや~、ますますウチの次男みたいじゃん(親バカ)。某難関国立大学に3点足りなくて不合格だったことは我が家の語り草さ。

 さて、その後のロジカル真王ですが、週刊コロコロでも無料公開されているため第3話までのストーリーは把握していました(現在は4話も公開されています)。1話でロジカル真王なるボードゲームに出会ったカズがその後、大学生や天才少年棋士を相手にゲームを行なうという内容、まずまずは順当な展開で、これから先は何かの大会に出場して予選から勝ち上がっていくんだろうなとか、次々と現れるライバルの中に「宿命のライバル」キャラが登場するとか、「コロコロ(ジャンプでも)あるある」になっていくのだろうと予想していましたけど、第4話の振り幅がスゴかった。

 大会は大会でもいきなり世界大会、しかも「王を決める」「大人も参加している」「世界の王子たちもいる」等々、コロコロらしからぬシチュエーション。これ、コロコロルールというかモード?だったら、まずは日本全国の小学生で戦って、次に年齢制限ナシの大会になるか世界の小・中学生との大会になると思うんだよね。そのあたりをフッ飛ばして年齢制限ナシ世界大会。参加者たちが王子様。やはり頭脳を競うからには子供相手では物足りないのかも。また、大会出場を決意したカズの、そのキッカケが難病に侵された妹のために、ってんだけど、いや、申し訳ないけど、カズくん、学園祭で嬉しそうにタコ焼き食べていたりして、そんな「家族の悩み」を抱えているようには見えなかったんですが? 展開があまりにもジェットコースターすぎてオバはびっくらこいたよ。いちゃもんをつける気はさらさらありませんが、妹の件は伏線張っておいた方が良かったかも。なんて、P数的にそんな余裕はないのか。

 件の世界大会には1話で登場したドングリ四方田も参加しており、期せずして彼と仲間っぽい状態に。また、会場で出会ったシグマという王子は頬にペイントした「大人っぽいバルト」、ラハブ王子はもろにルイ様www 以前、「ルイさんみたいなの出てきた」とツイに上がっていましたが、彼だったのね。どちらにせよ、カズと四方田の存在がめっちゃ浮いてる大会で、ここからどのように進んでいくのか気になるところです。

都市伝説先生ウラモン1️⃣ 新たなるお気に入り

 コロコロアニキの公式Twitterが週刊コロコロコミック【公式】になっていたことに気づいたのはつい最近でして、いやどんだけアンテナ低いの、いったい何を見ていたの、ってなもんですが、コロコロ作品がオンラインで読めるということで、コロッケ!がBLだけではなく昔の連載の方もあるとか、勝舞クン時代のデュエマも拝読できるとか、いろいろとメリットがあって有り難いです。そんな中で目に留まったのが『都市伝説先生ウラモン』。

 小学校の教師が学校で起こる怪奇現象に対して、不思議な力(しかも右手に宿っている)を持って挑むというストーリーはまんま『ぬ~べ~』じゃね? と思いましたし、実際にコロコロ版のぬ~べ~とも評されていました☟

 

地獄先生ぬ~べ~

 シュウの髪が強風で乱れた(笑)って感じの髪形(描きにくかった)に気弱そうなルックスのウラモン先生こと古ノ裏門戸(このうらもんど)は好感度◎。コロコロですからジャンプとは違ってNL臭さもなく(笑)安心して読めますね。ぬ~べ~はエロ描写が結構凄かったもんな、舞台は小学校なのにいいのかよと思ったほど。

 

都市伝説先生ウラモン 初描き

 このウラモン先生、授業をしているシーンはあまりなくて(体育とテストの採点はしていたが)放課後に児童たちが起こす騒ぎに毎度付き合っているという場面に終始しております。それこそ下校後の見回りばっかりやってる、他に先生いないのかよ。

 都市伝説とタイトルにあるように、取り上げられるネタは噂になっているオカルト現象や異世界からの訪問者との遭遇やら様々で、コロコロ世代が喜びそうな内容ですが、異世界に住む側の目線も取り込んでいるあたり、考え方や捉え方が一方的ではない、多様性を重んじる現代に沿ったストーリー作りをされているなと思いました。

 ウラモン先生のキャラがまたいいね。小学校教諭となれば大卒22才以上の成人男性ですが、可愛らしい見た目やヘタレな性格、それでいてイザという時は子供たちを守る頼もしさ、カッコ良さもあり、これは人気キャラになるなぁと。で、「もんど」というファーストネームからピンときたのですが、もしかしてドラマ必殺シリーズの中村主水から、なのかな。職場では昼行燈と呼ばれ、家に帰っても妻と姑にいびられる「婿殿」だが、夜の街では悪人を一太刀で仕留める凄腕の殺し屋、っつーキャラ。オラの世代では故藤田まこと氏、現在は東山紀之氏が同じようなキャラを演じている。たぶん意識されていると思うな。ここで必殺シリーズについて語り始めると長くなるので(じつはファン、映画を観に行ったこともある)それはまたの機会にしますね。音楽カテゴリにドラマも加えたので、そっちのカテゴリの記事にしよう。

 さて現在、ウラモン先生の連載は13話まで公開されていますが、登場する子供たちのうち、メインキャラのカイキくん以外あまり関わってこないので、もっといろんな児童や先生を出して欲しいなと思いました。ぬ~べ~でもカイキくんポジは広という、上記イラストの一番左のキャラだったけど、ここに描かれたメンツも合わせて主要児童が10人前後いたし、その一人一人にスポットを当てることによって話の幅を広げていましたからね。それから同僚の美人・リツコ先生やライバルのイケメン・玉藻先生も出てきたし、さらにそのイケメンの正体は妖狐ってんでますます面白くなったもの。ぬ~べ~を慕う雪女のゆきめとリツコ先生の間でNL三角関係が繰り広げられているにもかかわらず、玉藻×ぬ~べ~のCPで二次創作されていたおぼえがある。

 ちなみにアニメ化ではぬ~べ~CVがミッチー置鮎龍太郎氏、玉藻先生は洋平CVだった森川智之氏。これ、話題の洋三じゃん。って、何でスラダンCPの話しているんだ。いや、その前にぬ~べ~語りが長いぞ。ぬ~べ~についてもまたの機会にするとして、ともかく、ウラモンにもイケメンの攻キャラ先生が登場してくれればそっちで盛り上がれるのではと期待、なんて、腐ってる人はすぐそっちに持っていこうとする。そうそう、何かとBLのCPにしたがることを「かけ算する」と表現するそうですね。つまり今、オラはウラモンでかけ算しようとしているわけだな。そんなの自分だけかと思いきや、pixivでは既にウラモン先生の18禁が投稿されていました。皆さん、仕事が早いね。

アナログイラストから同人時代その後を振り返る

 十年から二十年ほど前のアナログイラストが大量に出土しました。当時、かなりの熱量を持って描いていたことが感じられます。息子や姪に頼まれて描いたものもあるな。幼稚園のPTA役員をやっていた頃、園のイベントで使うため、大きな画用紙に絵具でプリキュアやムシキングを描いた記憶もあるぞ。息子たちが小学校に上がってからもポスターやら何やらでアレコレ描きましたね。なんだ、今よりずっと頑張っていたじゃないか(笑)。

 そもそもオラの腐女子復活のきっかけは爆ベイ再視聴で、クリスタを購入後にはバトビも描いて、次にベイバにハマッて生誕祭だシュウバルだと続けてきたわけですがベイバ完結により、ここのところすっかりイラストを描かなくなってしまいました。そこで、アナログ過去作でも披露して間を持たせようというセコい作戦。サブブロク2とポイピクで随時公開しています。第一弾は無印のカイとタカオ☟

xifuren2019.hateblo.jp

 カイは塗りが完結していませんが敢えて当時のまま。もうね、コピックやパステル使って塗ることが難しくなってしまったんですよ。手が感覚を忘れている。ミスったらアウト、やり直しがきかないのも怖い。よって、完成未完成に関わらず、まずはこのアナログ版をUPして、次にクリスタでデジタル塗りをしていこうかと考えています。タカオのように塗り終えたものもあれば、線画まで終わったもの、鉛筆の下描きのみのものと色々ありまして、とりあえずは出土した状態と、その後加工したものから順に公開するつもりです。イラストは線画さえ完成すれば何とかなる。オラの個人的な考えですが、そう思っている方はそこそこいらっしゃるんじゃないかな。つまり、元となる線画があればイラスト作成枚数が稼げるんですよ。こいつでサブブロク2を盛り立てていこうかと。やっぱりセコいか。

 さて、今回の出土品で特に多かったのがNARUTOのイラストでした。スラダン以降のジャンプの中でも、NARUTOは特に創作意欲をかき立てるものがありましたね。コロコロのアナログイラストはpixivやサブブロク2で既に公開しているけれど、NARUTOについては特段取り上げないままだったので、この機会にpickupしようと思い第二弾で公開済です。

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アナログの顔だけナルト

 同人活動以降、つまり結婚後にハマッたジャンルはコロコロアニキ系作品が主流なんですけど、それと並行して、ジャンプ作品ではマンキンやNARUTO等にハマりました。沼が高じて二次創作に至った作品から、コミックス読み&アニメ視聴で満足した作品まで含めるとこんな感じ☟

〈ジャンプの系譜〉

聖闘士星矢⇒ドラゴンボール・SLAMDUNK・ダイの大冒険・幽遊白書⇒NARUTO・ヒカルの碁・シャーマンキング・アイシールド21・地獄先生ぬ~べ~⇒いぬまるだし・斉木楠生のΨ難⇒鬼滅の刃・呪術廻戦

〈コロコロの系譜〉

爆転シュートベイブレード・B伝説!バトルビーダマン・コロッケ!・デュエルマスターズ⇒ベイブレードバースト⇒?

 コロコロはわざわざまとめるまでもないけど、とりあえず。この系譜、年代は前後しているかもしれませんが、詳しく調べる気力がないので違っていたらお許しください。スラダンと同時代でハマッた作品としては他にラッキーマンとか王様はロバなんてのもあったけど、コミックスを買うまでには至らず、よってタイトルはおぼえているのだが内容忘れちゃったよ。で、マンキンやダイ大は新作のお蔭で幾つか記事を書きましたが、その他はブログ内でちょいちょい引用しているわりに、メインで取り上げたのはわずか。

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 ヒカ碁なんてサムネに使ったぐらいで大したコメしていないぜ。アイシールドは結構内容に触れているけど、NARUTOはイタチ×デイダラに特化している。つか、作品全体についてはなーんも、だな。ベイバが終わって、マンガ・アニメ系のネタがどうしても少なくなりがちなため(よって、オバネタばかりでババ臭くなる)今後はあまり取り上げてこなかった作品についての記事を作成してみたいと思います。まあ、まずはNARUTOかな。さらに、コロコロでも新たなジャンルが……って、ひとつの記事になるほどネタがあるかどうかわからないのだが、取り上げてみたい作品があります。はたしてまとまるのかな。

コロコログッズ展覧会Ⅱ

 またまた展覧会ですが、バトビのグッズこそ多いんですけど、それ以外は単独でやるほど多くないので、前回同様コロコロ系としてお披露目することにしました。

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 まずはコロッケ、続いてデュエマ、バトビの順です。

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コロッケ テレビに繋いで遊ぶゲーム

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コロッケ バーコードを利用して遊ぶゲームか?

 前回、コロッケのグッズはこの二つ~、などと書いて失礼しました。こんな大物が残っていたよ。グッズというよりゲーム機だな。どんなふうに遊んでいたのか全く思い出せないんだが。

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デュエマ 黒城クンのゲーム

 えれーピンボケだな。簡単なゲーム機の黒城クンVer.です。勝舞クンVer.もあったはずだが見当たらなかった。

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カードをいれておくケース

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同上

 ケースの箱のみで失礼。ケースとカードはまた別のところにあると思う。こんなんばっかりやな。

 ここからはバトビ。

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バトルフィールド①

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バトルフィールド②

☝パーツは全部揃ってはいないけど、どちらも当時のまま残っていました。

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ヤマトのマシン①

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ヤマトのマシン②

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パーツ①

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パーツ②

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パーツ③

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パーツ④

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炎呪のマシン(都合により爆ベイ・オズマのベイと一緒に撮影したもの)

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パーツ

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グレイのマシン

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ウェンのマシン①

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ウェンのマシン②

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リーのマシン

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アキュラスのマシン①

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アキュラスのマシン②

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パーツ

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ハジャのマシン

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アッサードのマシン

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ゲームの付録

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炎魂で登場した〇〇弾たち

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お菓子の付録(簡易版) パーツ

 以上、箱(パッケージ)はあるのに、中身が存在しない。ベイの実機以外、どこへいったかわからないもの多で、いったいどうなっているのか不明ですが、発掘次第また展覧会を催したいと思います。また、前回の展覧会で展示した下記のグッズは残りが見つかりました。よかった~。

 前回の記事より☟

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バトビ 缶バッチ

 グッズ、少なっ。しかもヤマトとグレイは丸い方しか残っていない……これは炎魂のグッズですが、無印の時もほとんど何もなかったような覚えが。アニメとしては爆ベイの後番組だったんだけど、扱いが悪くなったというか、グッズ出すほど期待されていなかったのか……代わりにコロッケのグッズが充実したのかな、コロッケの方が子供ウケすると判断されたのかも。

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缶バッジ&マグネット(ヤマト)

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缶バッジ&マグネット(炎呪)

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缶バッジ&マグネット(グレイ)

 これだけも成果があったのかな。さて、明日はベイバの大感謝祭っつーことで今からめっちゃ楽しみです。次の記事ではこの感謝祭のレポートを記す予定です。

ライ主語り④ 拗らせライバルは美味しいぜ

 久しぶりのライ主語りです。1/21は「ライバル同士が手を結ぶ日」だそうで、その日にUPするのがbestだったんだけどね。

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 ダイバの新キャラ、フェノメノくん。いいですね~。ラシャドへのライバル心を拗らせているところが最高。彼の登場のお蔭でダイバの配信がさらに楽しみになりました。当初はそのルックスから、超ゼツのハーツやファイに準ずるキャラを想定していたのですが、ラシャドに劣等感を抱いた、そのせいでひねくれてしまった、リベンジを誓った等々、オラがキャラを推すに必要な「躓き・挫折・苦難・困難・試練」といった要素を持っている。裏を返せば、何の苦労もない、世渡り上手なヤツは好きになれないし推すこともないわけだ。前回の記事では、キャラではなく実存する人物に関してですが、このテの世渡り上手がイケ好かないと語りました。「世渡り上手の罰当たり」って言うじゃんね、ちょっとは痛い目に遭ってみろと呪う。

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 ラシャドって、この世渡り上手な人種に近いんじゃないかと思うんですよ。そりゃあ、覇王になるまでにはバルトという壁があったし、彼に限らず多くのライバルが立ちはだかったけれども、自信を失いかけるほどの挫折は味わっていないのでは? ここまでわりと順調にきた感がある。そういうヤツって受けつけないんだわ。

 つーことで、登場人物AとそのライバルB。ライ主語りというテーマではありますが、Aを主人公とは限定せず、また、CPや攻受といった【腐】要素抜きで二人の関係性をまとめると、

①Aの強さにBがなかなか敵わない、追いつけない。Bがライバル認定されていない場合も。ベイバではラシャド対フェノメノの他にフリー対シスコがそれ。ベル対バサラも含まれるな。あと、ジャンプ系ではイタチ対デイダラ、悟空対ベジータはオラにとってこのパターンの元祖。

➁格下だと思っていたAがじわじわと追い上げてくる状態に焦るB。ベイバに多い。バルト対シュウ、フブキ対スオウ、ドラム対デルタなど。

③一気に覚醒するAに驚愕するB。➁との違いは「じわじわ」と「一気に」。ベイバではヒュウガ対レーン、ベル対ラシャドもそのうちここになるのではと予想。爆ベイのカイ対ブルックリン、他のコロコロ系ではコロッケ対リゾットやヤマト対炎呪がこのパターンかな? ジャンプ系では花道対流川。

 爆ベイのタカオ対カイは①ほど差がついていない、タカオがカイに比べて最初から圧倒的に強いわけではないけど、➁③とも違うので微妙なところ。上記以外にも、もっとたくさんの組み合わせがありますが、CP要素抜きで「このキャラとこのキャラ」と思いつくのがなかなかに難しい。リアタイで視聴しているベイバ(ダイバ)はともかく、他作品はとんと思いつきませんね。CPがどうこうしか考えていないのが丸わかりやんけ。

 さて、ライ主ではないが最新のお気に入りライ主(主ライ)的関係といえば、呪術の五条悟と夏油傑。

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 呪術映画で覚醒(笑)したCPですけれど(⚠ここからネタバレになります⚠)

 

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五条&夏油 映画パンフから抜粋

 この二人の関係は上記のうちの①。かつて呪術高専の同期として学び、共に活動していた二人が袂を分かつ原因になったというか、そのきっかけが①の状態にあったから、なんですよ。

 圧倒的な強さを誇る五条に対して、妬みとも焦りとも取れる感情を拗らした夏油が反旗を翻して敵側に回るというのは自分にとって、これまでになかった展開ですね。「タカオと戦いたいがためにライバルチームに入るカイ」ってのはあったけど、あくまでもベイの大会、試合での対戦であり、それが終われば良き仲間。互いに高め合うライバルとして関係が続くのとは違い、生死を賭けたバトルの果てにはどちらかの死が待っている。今まででもっともキツい関係性ですが、敵になってしまったあとでも五条が夏油のことを「たった一人の親友」と呼んだところに、すっかりヤラれてしまいました。この二人の関係は甘味じゃない、香辛料がバッチリ効いたスパイシーな味って感じ。大人の味ね(笑)。

 ここまでスパイシーなライ主をコロコロに登場させるのはさすがに無理、ジャンプだからできることで、一次創作に生かすってのもそうとう気合がいる。つか、平和なハピエンラブコメなんぞには生かせっこないから、かなりハードなストーリーにするしかない。それでも「拗らせたライバル」は大好物なんでね、色々な作品でこういった感じの二人をどしどし登場させて欲しいです。

ロジカル真王1️⃣「オバさん、事件です!」(笑)

「姉さん、事件です!」

 元ネタは若いホテルマンの奮闘を描いた『HOTEL』というドラマですが、観てもいないのに有名になったこのフレーズだけは知っているという。

 オラにとっての事件の発端は10/29のこと。緊急事態宣言も解除されたので、異動前の部署の同僚と久しぶりに会って飲もうという話になりましたが、こちらの勤務場所の方が街=予約した飲食店に近いため、彼女の到着を少し待つ格好になったわけです。

 さて退社後、待ち合わせのショッピングモールにて暇を潰していたのですが、そういう時、本屋に立ち寄るのはよくあること。モール内の書店に行き、そこで「そういや別冊コロコロに森多先生の新しい漫画が載っているんだよな」と思い出し、別コロを購入しました。さらに、まだ時間はあるからと、ベンチの並んだ休憩場所にて先程の別コロを開き(ショッピングモールで別コロを読むオバの図はさぞシュールだっただろう)『ロジカル真王』を読破。

 

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別コロ12月号表紙

 で、翌30日に昨日の経緯をツイしたところ、なんと森多先生から「いいね」が! うわあぁぁ~、事件だぁ! ベイバの原作者からの反応だなんて、バトビ犬木先生にフォローされた時以来の衝撃だわ。さらに、コロコロカーくんとロジカルの公式からも「いいね」がついており、アセるアセる。

 

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森多先生のいいね①

 いや~、だって、こんなことしか呟いていなかったんですよ。

『ロジカル真王』はこれから発売のボードゲームだし、新規の漫画の反応も知りたいしで、エゴサされたのだと思いますが、ヤバいよ、もっとまともな内容にすれば良かったよ。キャラのことにしか触れてないじゃん。言い訳のツリーをぶら下げて(笑)みましたが、もうそっちは見ないよね。しかもこの言い訳、慌てて入力したせいで何の発売なのか何の展開なのか主語がない。これで字書きとは片腹痛いわ。

 気を取り直して(苦笑)『ロジカル真王』第一話について。以前に単発物かも、みたいな発言をしましたが、どうも連載されるようですね。新たな森多ワールドの始まりに、またひとつお楽しみが増えて嬉しい。

『ロジカル真王』主人公・轟木一(とどろきかず)は周囲に天才と呼ばれているクールな美少年。ルックスも性格もシュウとグウィンを足して割ったような感じかな。もっとも、グゥインほど「クセつよ」ではなく、飛び抜けて頭脳明晰な点以外は普通の小学生らしい印象も。そんな彼のクラスメイト、関西弁でしゃべるオールバックのロン毛少年(スラダン・海南の信長に似ている)が十八万里(とわばんり)。ポジとしてはクミチョー。彼がボードゲーム場で『ロジカル~』を紹介するわけですが、そこに居合わせたのが予告に出ていた「どんぐり頭」の少年・四方田四希(しもだしき)で、万里のことをケナす四希に憤りを覚えた一が彼の挑戦を受けて立つという展開。う~ん、「一」じゃ表記がわかりにくいけど「轟木」って苗字呼びも変だし、どうしよう。とりあえず「カズ」にしておくか。ちなみにオラっち、カズレーザーも好きです(だからなんだ)。

 ボードゲームとしては推理・心理作戦に運も少々と、頭を使うことが好きな人にはとても楽しいと思います。推理は好きだが日々の仕事で手一杯のオバの頭ではパンクするけどさ。勉強大好きで大学院進学を希望している次男(こいつもクール系キャラ)に勧めてみようかと画策中。そういや彼、幼少期にはデュエリストだったなぁ。長男や甥(三歳年上)をデュエルで負かしていた気もする。

 クールで頭のいい主人公というと斉Ψの楠雄とか、特撮では『仮面ライダーカブト』の天道総司(キャストは水嶋ヒロ氏)が思い浮かぶ程度。大抵の作品は「勉強はイマイチだが正義感の強い熱血」タイプが主人公で、クールタイプはライバル側が殆どだし、稀少な存在ではあるな。まだ始まったばかりですから、やれCPだの何だのと言うつもりはありませんが、主人公は右、ではなく本人のキャラと関係性重視で考察すると(言うつもりはないって、やってんじゃん)クールビューティー攻派なんで、今のところカズ×バンリかなぁ。カズバン。でも、ここぞとばかりにシキが攻のカズ受が流行りそう。なんかイヤだと感じるのはシュウ受に近いからだな。

 そうだ、Twitterの自己紹介欄を森多先生に見られたってことはないよね? そこまでチェックはしていないと思うけど、ベイバヲタでシュウバルだのシスクミだのと載せている上に、ヘッダーがシュウバル。【腐】バレしているかも、って、そんなの気にしていたらエゴサなんて出来ないでしょうけど。先生はともかく、ベイ公式は腐女子歓迎みたいだし、まあ、いいか(笑)。

コロッケ!1️⃣ 今日はリゾットの日

『コロッケ!』のキャラは公式の誕生日設定がなく、必殺技「108マシンガン」から、10月8日が「リゾットの日」に設定されているのだと昨年、それも当日になって初めて知りました。

 もちろん間に合うはずもなく、その時は過去作のアナログイラストでお茶を濁したのですが、今年こそはデジタルで描いてみようと作成したのがコレ。誕生日ではないけど、生誕祭扱いになっているのは御了承ください。コロアニ連載ブラックレーベルになってからの衣装に関しては殆ど資料がないため、これで合っているのか自信はないです。顔つきが何だかオッサンくさくなってしまった。全体的に色みが地味で寂しいからとコロッケもプラス。

 

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10月8日はリゾットの日

 思えばここまで、爆ベイとバトビ以外のコロアニ世代作品についてはあまり多く語る機会もなかったような。

※☝この一文はデュエマ1️⃣の記事に移しました。コロッケ!でpixivとサブブログ2にUPしている作品のみ貼ります。

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リゾット×コロッケ アナログ

 大抵はライ主にハマる民なので、コロコロ原作連載&アニメリアタイ時には「【腐】を妄想するなら、CPはやっぱりリゾコロだよな」とは思ったものの、二次創作らしき作品は上記のマンガ1枚のみ。また、一次創作(サブブログ1で公開)の元ネタにもしましたが、当時は自分が足を洗ったあとの同人界の状況などわからず、児童向けであるコロコロに載っている作品で、爆ベイはともかくコロッケでこんなこと考えているヤツはまさかおらんだろうと思っていたわけです。

 ところが現代、ネットで二次創作が拝見できる、Twitterその他でジャンルの動向がつかめる時代になり、ならばと覗いてみると、コロッケ【腐】が自分の想像の上をいっていたことに驚愕しました。まさかここまで【腐】ネタが投稿されているとは……唖然。

 もっとも、こちらのジャンルは主人公・コロッケがお子様なせいか、リゾットの他にはウスター、Tボーン、フォンドボーあたりが【腐】ネタの対象に。敵キャラではカラスミなどが【腐】扱いになっており、CPの組み合わせも存外にあったという次第。そうか、「こんなこと考えているヤツ」はたくさんいたんだな。その後は爆ベイからベイバへと自身の関心が移り、どちらにせよコロッケ二次創作は殆どチェックしていませんが、ブラックレーベル(略してBLで樫本先生自らBLネタを描いてくださったのは記憶に新しい、下記ツイ参照)として復活してからはコロッケが大人のクール系イケメンとなり、反対にウスターがお子様サイズになったので【腐】の状況も変化したと思われます。

……って「思われます」じゃなくて、様子探ってこいよって(笑)。んで、ちょっくらpixivを拝見してきましたが、今現在、新規で投稿されている方はあまりおらず、初めて覗いた頃よりもかなり減った感じ。まあ、時が経てば流行りも廃りもする、それは仕方のないこと。それでも、作業場の片づけをしていてアナログ原稿を発掘した樫本先生のツイには☟

 1000を超える「いいね!」が集まっていたので、作品を愛する方々は今でもたくさんおられる。爆ベイRISINGも終わってしまった昨今、コロアニで続いていることを有難く思うところです。

生誕〇〇周年記念が花盛り(稀腐人Ver.)

 爆ベイのアニメ放送が2001年に始まったのを記念しての、ベイジャンル生誕二十周年記念行事が続いていますよね。国分寺マルイでの販売も始まり、通販も決定したとか。ファンクラブの立ち上げに始まり(その前のベイバーから始まっていると考えるべき?)四月のベイワールド展、立て続けにグッズ販売と、三世代ひっくるめての盛り上がりとなっています。

 同じくコロコロではデュエマも二十周年云々を見かけた気が。記念カードの販売だけなのかな。コロッケも二十年経ったと思うが何もやってないな、バトビはたしか来年(2022年)が二十年、しかし実機が廃れてしまったからなぁ、ベイのようにはいかないでしょうね。これで実機の販売が継続且つ、ベイジャンルのベイバのように、現行のマンガが連載(アニメが放映)されていたら、ビーダマンシリーズ(大まかに分けて スーパービーダマン⇒バトビ⇒クラッシュビーダマン⇒クロスファイトビーダマン と続いたらしい)で全世代集合の企画展示とかグッズ販売等、色んな企画が持ち上がったかもしれない。でもまあ、やはりビー玉発射はどう考えても危ないよね、よく売っていたよなぁ、それだけ大らか(適当)だったのか。まさかボトルマンで代行するわけにもいかんだろうし。

 今年は仮面ライダーも生誕五十周年。昭和の初代ライダー(演じたのはもちろん藤岡弘、氏)が登場したのは1971年で、こちらも昭和・平成・令和と全ライダーをひっくるめて、く〇寿司でコラボしたり(他でもやっているかもしれないが)各テレビ局での記念番組が次々に企画されたりしています。これ、四年遅れでスーパー戦隊(初代ゴレンジャーは1975年)の時もやるんだろうな。ウルトラシリーズも負けずに乗っかってくるかもしれん。あっちはもっと古い(1966年)から、2026年に生誕六十周年記念。還暦じゃん。

 スラダンのジャンプ連載が始まったのは1990年で、昨年が生誕三十周年となり映画化の話が持ち上がったのかな。ラムネ&40やトルーパーも三十年云々を取り上げていたし、最近では『ヒカルの碁』が二十周年、というツイを拝見しました。

 

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ヒカ碁二十周年記念

 うわ、なつい。主人公・進藤ヒカルは左下のマークにもあるからわかりますよね。その右隣、モスグリーンのおかっぱくんが塔矢アキラ、ダイバのバサラくんと同じ髪形と言われています。で、オラのお気に入りは後列向かって右端の、扇子持ってる加賀鉄男クン。将棋部でありながら囲碁も強い、ヒカルと同じ中学のキャラ。ちょっとヤンキー入っているところなんか、シスコと同じ系列で好みがブレねえなぁ。

 二十年なんて、もうそんなに経ったのかという思いと共に、かつてその作品のファンだった、懐かしい、記念に何かやってくれるなら乗っかりたい方もたくさんおられることでしょう。また、昨今は様々な配信サービスで過去アニメが手軽に視聴できるので新規のファンも獲得し易い。過去作を掘り起こせば新たな儲けに繋がるわけだ。ダイ大やマンキンの復活もその一環だろうな、グッズ販売の御案内を目にする機会が多いです。何だかんだでずっと続いているDBはともかく、あとは幽白か。復活に今ひとつ力が入らないのは同作者の現行『ハンター×ハンター』が半端だからとも聞きますけど、気にせずにやればいいのにね。それとも、他とはもう少し遅らせて、という考えがあるのかな。

 この記事を途中まで入力、保存しているうちに☆矢のハリウッド映画製作の話題が飛び込んできました。ジャンプ連載開始が1985年だから、昨年が三十五周年か。何でまた実写、それもハリウッドで、って、DBの時と同じ道を辿るんじゃねーのかと危惧。そもそも日本人の感覚と、あちらの感覚は合わない。DB実写観たけど、こんなチャラい悟空がおるかーい! の連続で大ハズレだったからね。特撮出身でアクションOKの若手俳優はいっぱいいるし、今のCG技術ならあんな技もこんな技も充分やれるんだし、どうせなら日本で作ろうよ。ミロ様は誰がいいかな?

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