灰になるまで腐女子です?

二次元沼にハマった永遠の35歳主腐が同輩を求めて綴る戯言

4月8日はシュウバルの日♥♥♥(2026年版)

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 恒例シュウバルの日。今年のイラストは御覧のとおり、真伝の魁凱イラストの流用です。蒼井バルト生誕祭の不自然さから「どうせそんなことだろう」と思われたでしょうが、当たりです。そもそもは魁人の中の人(榎木氏)繋がりでして、このパターンだと紅シュウ生誕祭も同じ手を使うだろう、当たりです。しかしながらカマノスケは描かずじまいだったので、シュウより先に生誕祭を迎えるシスコさんを何とかせねば。

 

シュウバルの日記念イラスト(2026)

 服装こそパクッたものの、シュウバルと魁凱ではキャラが違いすぎて、特にバルトと凱では主人公以外の共通点がないよなあと思ったけど、純粋なところとか、勉強苦手そう、無自覚で相方を煽る、って、それなりにあるやん。シュウと魁人は中の人が一緒以外に、真面目で優秀、眉目秀麗、メンタルやや弱と、共通点多。何より相手に向けるクソデカ感情の重みがねえ。

 昨年のシュウバルの日の記事では「時間の経過と共にベイバへの萌えが低下して、二次創作も殆どやらない、生誕祭イラストくらいしか描かなくなった」といった話を延々とやっていました。それでも最近のベイバのトピックとして、下記のアニメ配信が催されたのですが、大して観ないうちに終わってしまってガッカリ。どうせならもっと長くやってくれよ~、ユーネクでの取り扱い終わっちゃってるんだからさ。 

 まあ、久しぶりにアニメを観たからといって、一年経っての状況が変わることはないわけですが、二次創作をやってない=醒めてしまったのではない。シュウバルとシスクミは永遠の推しCPであり、かつて同人活動した流花よりもずっと推している。シュウバル・シスクミ>・・・>ヤマト総受>・・・>流花>・・・みたいな感じか。・・・の部分はもうちょい熟考しないと羅列できないのですが。今ハマッている、いわば旬の(笑)CPである魁凱や紫龍がどこに入るのか、現在の熱量だけならシュウバルの上をいきそうだけど、2クール目が終わったあと、どこまで継続するのかは現段階では予測できないしね。

 さらに昨年の記事を読み返していると(一年前に何を書いたのか忘れているため、チェックしておかないと同じ内容を繰り返してしまう、齢だね)「ベイバに萌えていた頃がベイジャンル推し生活では一番楽しかった」という記述がありましたが、それ、今の方がより切実だからね。

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 2月に上記の記事を上げましたが、ここに記したようにベイXに関しては現在、殆ど取り上げておりません。原作を読んでアニメを観て所感を書いて……といった作業がしんどくなってしまった。つまり、ベイジャンルに関してほぼノータッチ、ベイバの配信があったから少しは擦ってみたけれど、それも終わってしまったし。長らく関わってきたこのジャンルから距離を置く格好になったのは大変心苦しいのですが、第五世代に切り替わるまではどうにも無理だな。返す返すも、ファンクラブの活動があって、ファンミに参加して、といった、ベイバ時代の「楽しかったベイヲタ活の日々」が恋しいです。とか何とか、オラ一人がブーたれてたところで世代が変わるはずもなし。

 ベイXアニメが地上波から消えて配信のみになるとかで、存続を危ぶむ声も聞かれますが、アニメ云々よりも実機が売れればそれでオッケーでしょうから、しばらくは続くよな。とりあえずはベイバに関してのみ、今回のようにぼちぼちと取り上げていきます。

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